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2017.06.13デザインの視点
加藤芳夫 先生/クリエイティブディレクター

加藤芳夫1979年サントリー(株)(※現サントリーホールディングス(株))デザイン室入社。1989年頃より飲料事業のアートディレクター、2002年デザイン部長を経て、2012年にブランド戦略部シニアスペシャリストとなり現在に至る。 1998年に日本パッケージデザイン協会理事、現在副理事長。1995年日本パッケージデザイン大賞・金賞、2003年同賞大賞など多数受賞。2012年国際パッケージデザインアワード ペントアワード名誉賞殿堂入り。

昼間部3年生の授業に「デザインの視点」というオムニバス形式の講義科目があります。
6月13日(火)は加藤芳夫先生((株)サントリー食品インターナショナルクリテイティブディレクター、日本パッケージデザイン協会理事長)による講義でした。
なっちゃん、BOSS、DAKARA、伊右衛門など、数々の名作を手がけてこられた加藤先生。
「パッケージデザインからみる記憶とブランディング」というテーマでお話いただきました。

加藤芳夫先生