桑沢デザイン研究所における新型コロナウィルス感染症に対する対策をご紹介します

浮遊ウィルスの作用を抑制するプラズマクラスターを搭載した大型空間清浄機を各所に設置。空気の清浄化を行っています。
紫外線によりウィルスの不活性化を行うUV滅菌ボックスを導入。キーボードやマウスなど、共有機器の消毒を行っています。
ドアノブやエレベーターのボタンなど、共有部分について
アルコール系消毒液による定期的な消毒を行っています。
校内各所にアルコール系消毒液を設置し、来校される方へは手指の消毒をお願いしています。
カメラに顔をかざすことで体温とマスク着用の有無を瞬時に検知する端末を導入。来校者の体温確認を行っています。
(基準体温:37.2℃以上の方の入校はお断りしています)
各所に飛沫防止のためのパーテーションを設置しています。
来校される方へはマスクの着用をお願いしています。
排気窓の開放、および外調機により、換気状況の改善を図っています。
校医・産業医の方々により対策の確認、指導を頂いており、フィードバックを行っています。